2017年12月14日 (木)

お金くれる彼氏

「今日はどんな下着なの。」私は彼氏の手を掴みスカートの上から触らせてあげました。「あれ、分からないな。なんで」「分からなくて正解だよ。履いてないから。」「嬉しい。スカートで下着を履いてないなんて。」私の彼氏は変態だ。だから私もそれに付き合ってあげています。その後、電車に乗って足を開いて座ったり彼が喜ぶ行為をする私。「今日は最高だよ。これ、お礼だよ。」そう言って私に数万円くれます。お金くれる彼氏だから私は多少の行為をしてあげます。他にも夜の公園でHをしたり、映画館の中で彼のアレを擦ったりその度にお金くれる彼氏に変身。しかし、彼は知らない。私は彼を彼氏と思っていない事を。本当の彼氏は別にいる事を。
お金くれる

「おっ、レナ。またお金くれる彼氏からお金を貰ったのか。」「彼氏じゃないよ。スポンサーだよ。」「だったらもっとお金を要望したほうがいいよ。」私が本当に好きな人はホストのアキラ。彼とは出会い系で知り合いました。一目惚れでした。

彼はホストで働いていたので彼の店に行ったりしています。しかし、給料が少ないのでそう毎回は行けません。そんな私にアキラはお金くれる人を紹介してくれました。それが今の人です。このお金を使ってホストで彼を指名する。アキラは喜んでくれます。もちろん気づいています。アキラに本当は愛されていない事を。利用されている事を。でも、それでもアキラが好きだから私は今日もお金を貰うためにノーパンで彼に会います。彼からお金を貰うために恥ずかしい行為も平気で出来ます。全てはアキラのため。
おじさんからお金をもらう
パパ活アプリ

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